おじさんが、今さらながらオリジナル曲CD化プロジェクト詳細

はじめまして、SHIOKOです!

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自己紹介

TAKESHI Vocal Studio映像編集担当のSHIOKOです。

肌寒い季節になってまいりましたが、体調などくずされておりませんか?

最近は外出する機会も減って、息苦しい日々を過ごされているかもしれません。

今日はみなさんの暇つぶしに、映像編集ならではの苦労話をお届けするので、よければお付き合いください。

映像編集することになったきっかけ

TAKESHI先生の映像編集を担当して、8年ほど経ったでしょうか。

初めは、愛犬の動画を編集したのがきっかけでした。

動画を見た先生から「発表会の映像編集をしてみないか」と声をかけられたのです。

字幕を入れたり、音楽をつけたり、映像を切り貼りしたり、なにもかもが初めてで大変でした。

けれど、発表会のために練習して、一生懸命歌う生徒さんたちの姿を見ていると、この映像を素敵なものにして差し上げたいと思ったのです。

生徒さんたちが「輝いてる」と思った最高の瞬間を切り貼りしていくのは、とても楽しかったです。

あとで感謝の言葉や映像の感想を言っていただいたりもして、編集してよかったなと強く思いました。

発表会とは違う編集に突き当たって

2020年から、講座の映像編集も担当することになりました。

ここでの問題は、編集方法が「発表会とはかなり違う」という点です。

映像として小気味いいリズムを意識したり、わかりやすい字幕や効果音をつけたり…。

情報量が多くないか、パッと見てわかりやすいか、考えすぎるとパンクしそうでした(笑)

個人的には、呼吸の使い方が汽車の音に似ていると感じて挿入した、このシーンが気に入っています。

すでに投稿されているので、よければ実物も見に来てくださいね。

最後に

いかがでしたか?

映像編集は大変なときもありますが、楽しいことのほうが多いです。

なによりも、こういう時期だからこそ、溜まったストレスをぜひ歌にして解消してください。

こもっている間に歌が上達していたら、驚かれること間違いなしです(笑) ZOOM(ズーム)でのオンラインレッスンは人と接触することもないのでオススメですよ。

みなさん、お体には気をつけて。

またお会いいたしましょう。

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